ご出席ありがとうございました

ご出席のみなさま、アンケートに回答いただきましたみなさま、ご協力をいただきありがとうございました。 アンケートで頂いたご意見はURAの活動や研究者に役立つツール開発に活用させていただきたいと思います。

今後も情報提供の会を随時開催していきたいと考えております。 ツール開発や分析についてご意見等ありましたら、いつでも気軽に伝えいただけますと幸いです。

アンケートの結果は以下の通りです。ご参照下さい。

アンケート結果

解答率 : 55.6% [ 10人 / 18人 ]

[Q2] 出席しようと思った理由(出席して知りたかったこと)をお聞かせください

  • 今後の分析に役立つかと思い。
  • 時期科研費獲得に向けて、どの程度活用可能なツールか知りたかったため
  • 単純に分析ツールとは何か?を知りたかったため
  • 細目・審査区分ベースの動向を把握・分析できると考えたため。
  • 何ができるのか、役に立つものか、知りたかった。
  • 自分が関係する細目に関する他大学の状況など
  • 採択されている研究動向を探る方法を知りたかったため
  • ホールの使用感を現場サイドで理解するため

[ Q4 ] Q3で選択した回答について、その理由をお聞かせください

  • 基本的な使い方について学べ、今後アップデート、改善予定もあるということを知れたから。
  • ツール自体は可能性を感じさせるものであった反面、当日のセミナーでは動作が重すぎて、使用できなかったため。
  • ツールを使った感想としては、まだこれからと言うか、今後、発展していくようなイメージであったため、現状はどちらとも言えない
  • 新潟大学やそれと同じ規模の大学の科研費をめぐる現状が把握できたため。
  • 最初、極めて接続が遅かった。ようやく接続できた後、細目に自分の専門分野だけなかったので、急に興味がなくなった
  • 他大学との比較に使えそうで、良いかと。
  • ホールのWiFi環境の改善点が理解できた.研究者目線のKakenhiツールの使用感想を生で聞けた.
*ご指摘いただいた細目については修正しました。ご迷惑をお掛け致しました。ご指摘ありがとうござました。

[ Q5 ] KAKEN分析ツールについて、ご意見、ご要望等をお聞かせください

  • 採択年度、種目別等、研究細目以外でも絞り込めるようになると大変助かります。
  • 大変だとは思いますが、収録データの年度幅が狭いので、順次拡張をお願いします(最新年度のデータはもちろん、古いデータでもそれを基に拡張した研究テーマでチャレンジすることも十分意味があると思いますので)。
  • 2017年9月公募からの新たな審査小区分に対応した動向を知ることができるようなツールにしてほしい
  • 現在、科研費がなくて困っている研究者(?)向けにはあまり役に立たない、と思う。このような分析に時間をかけるよりは、少しでも自分の専門の研究をすすめるほうが健全だ、と思った。
  • セミナーでは回線が細かったのかサーバの反応が悪く、残念でしたね。
  • この分析ツールを使って新潟大の研究者が、主としてやりたいことの種類はあまり多くないように思えます。代表的なやりたいことの3通りくらいを例示したら良いのではないでしょうか。
  • クリックした大学の採択課題一覧を表示させるだけでなく、選択した大学すべての採択課題一覧を表示させたい。採択年度を選択したい。
  • データ最新版への更新を早める必要性を感じました.

参考URL


本件担当 : 久間木・平井
【2018年8月】