ホーム研究情報新潟大学ミャンマー拠点(IDRC) ミャンマー呼吸器感染症制御へのアプローチ

新潟大学ミャンマー拠点(IDRC) ミャンマー呼吸器感染症制御へのアプローチ

【2017年6月14日開催・第2回U-goサロン発表内容】

< 研究紹介 >
AMED感染症研究国際展開戦略プログラムとして、平成27年度から5年間、ミャンマーに新潟大学の研究室を作り、インフルエンザと小児重症肺炎の2つの研究を行っています。

< こんなことできます! >
ミャンマーの国立衛生研究所や医科大学、病院と感染症の共同研究を行っています。現地とコラボするさまざなま研究や、日本企業の進出に貢献できます。医学系以外でも結構です!

< こんなコラボ求めてます! >
ミャンマーでの研究に興味のあるかた、お手伝いいただけるかたぜひお声がけください。若手の人材育成も行っているので、博士、修士、学部生の渡航も支援しています。

< 発表画像 >

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